トヨタホームのクオリティ|トヨタホーム

TOYOTA HOME
TECHNOLOGY


ずっと住み続けられる
精度の高い家づくりを。

鉄の家

  • 01. 鉄骨ユニット工法

    トヨタホームの柱の太さは、業界トップクラスの125ミリ角。その太い柱と強靭な梁をボックス化し、さらに強度をアップ。消防署などと同等の高い耐震性を実現しています。

    ※商品・プランにより異なる場合があります。

  • 02. 工場生産

    住まい全体の約85%を自社工場で生産。天候や人的要因に左右されることなく、安定して高品質の住まいをお届けします。

  • 03. 鉄骨ユニット工法

    高い技術力の裏付けに最長60年の長期保証を実現。住み継ぐ世代が変わっても、保証を引き継ぐことができ、住まいとご家族の暮らしを生涯サポートします。

    ※商品・プランにより異なる場合があります。

  • 04. 全館空調(スマートエアーズ)

    オリジナル全館空調「スマート・エアーズ」は、家中の温度を一定に保ちながら、併設の換気システムで全館換気。1年中、クリーンで快適な空気環境を実現します。

木の家

  • 01. モクアJ工法

    構造用合板を用いて外壁、床、屋根部に強固な“面”を構成し、バランスよく耐力壁を配置。建物全体ですぐれた耐震性能を発揮します。

  • 02. 高い接合強度

    主要構造部に接合金物とドリフトピンで高精度に緊結するメタルジョイントを採用。わずかな断面欠損で接合できるため、従来工法の弱点を克服できます。

  • 03. 強度・品質が安定

    構造用集成材は、製造段階で基準の含水率までしっかりと乾燥させるため、割れや反り、カビの発生の可能性が少なくなり、強度も増加。木表と木裏※1を組み合わせることで、さらにくるいに強くなります。

    ※1 木の表側(樹皮に近い方の面)と、
    木の裏側(中心に近い方の面)

  • 04. 最大6.5倍相当の
    強い耐力壁

    シングル筋かいと構造用合板を合わせると壁倍率※14.5倍。ダブル筋かい+構造用合板で、最大6.5倍相当とすることも可能です。

    ※1 基準の耐力壁に対して何倍の耐力があると判断された数値。壁倍率1.0は幅1m当たり1.96kN(200kgf)の力を加えた際に変形角が1/120以内に収まる剛性を指す。